昭和歌謡ジャズ
友人のギタリスト鹿野さんから久しぶりにライブの案内が来たので、昨夜友人と赤坂にオープンしたライブハウスに行ってきました。
お店はショットバーの雰囲気で、グランドピアノもあり小さなライブにいいかも知れない。一緒に行ってくれた友人はいろんなお店を見るのが好きでいろいろ観察していました。
マスターはシャンソン歌手らしい、CDも出しているとか・・・。でも、ライブはジャズが多いらしい。先月オープンしたばかりでなれないせいかバタバタする事もあったが、まあ許せる範囲。(笑い)
演奏は、鹿野さんの独特なギターサウンドと今回初めてお会いしたパーカッションの田井さんのデュオから始まった。ボーカルは勿論池の本和美さん、よく伸びる声で歌っていました。日本の歌をジャズで歌うのもいいですね。
時間がなくて途中で失礼してしまい、バンドの方々に心配かけてしまいました、すみませんでした。
港区赤坂3-6-18
Vocal 池の本 和美
Guitar 鹿野 信一
Percussion 田井 淳三郎
来年渋谷のホテルで鹿野さん、和美さん、それとサックスの出村君とで演奏を予定しています。(ある会合の新年会)
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